製品情報

DLモデルの特徴

リンクのクランクモーションを利用した軸心違いカップリングで、一方のエンドディスクに入力された動力は、リンクとセンターディスクを介して他方のエンドディスクに伝達されます。リンクによる動力伝達のため反力の発生が極めて小さく最大±4mmのと大きな偏心を許容することができます。

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三木プーリのシュミット (リンク式カップリング) DLモデルの製品詳細ページです。
DLモデルの構造、材質、型式ごとの詳細な仕様、寸法がご覧頂けます他、
カタログ・取扱説明書などのダウンロードが可能です。